清荒神駐車場の時間と無料駐車場への行き方を、写真で紹介。

清荒神無料駐車場

清荒神駐車場の時間って何時から開いている?

清荒神には、無料駐車場があるのだが

どうやって行くの?

高速はどこで降りると近い?

インターチェンジを降りた後は?

交差点を曲がってどうする?

無料駐車場について、写真とともに

詳しく紹介します。

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清荒神の駐車場、時間

清荒神は、山頂にあります。

その山頂にある清荒神山門のすぐそばにある、

無料駐車場はコチラ

駐車場は、大変広く写真に見えている場所だけでなく、

奥にもかなりスぺ―スがありますので380台が駐車できます。

広すぎるぐらい駐車スペースがありますので

奥の方になると、少し歩くことになります。

駐車場の西側から車道と進入路があります。

清荒神へ車椅子やベビーカーで行かれる場合に

境内の道など実際に歩いてみましたので紹介します。
     ↓↓
清荒神へ車椅子やベビーカー。境内の道や貸し出しについて

清荒神駐車場の時間

平日 8:00~17:00

日曜日・祝祭日 6:00~18:00(本堂および荒神天堂の受付時間変更あり)

毎月1、27、28日は5:00~19:00(但し、1日のみ18:00まで)

※清荒神駐車場・正月は別となります

清荒神駐車場は正月でも停めれますよ。

年末年始・無料駐車場が使える時間を調べましたのでコチラで紹介しています。
     ↓↓
清荒神・駐車場の正月は?時間と年始について紹介します。

清荒神の駐車場、無料

・清荒神清澄寺 無料駐車場の住所

兵庫県宝塚市清荒神5丁目3−60

もし、車以外でのアクセスであればタクシーや電車などでのアクセスについて

詳しく紹介していますので参考にどうぞ。
     ↓↓
清荒神駅からの距離、電車やタクシーで行く予備知識。

清荒神の駐車場、行き方

車で行く場合には、高速道路の利用が早いです。

清荒神へ神戸方面からだと阪神高速が近いかな?

と思う方もおられると思いますが、

中国道宝塚インターが最寄りのインターになりますので、

ここで降りましょう。

宝塚ってどんなところ?

近くに宝塚大劇場があって、有馬温泉も近いですし

六甲山の山並みが迫り、美しい街なんですよ。

水と緑に恵まれた上品な雰囲気なの、で住みたい町として人気があります。

そんな市街地からも近い清荒神へは、

中国自動車道は宝塚ICを降りて出たところが、

国道176号線となっています。

ここ宝塚歌劇は、1914年に初公演されてから、現在まで大変人気があり、

多くのファンが集結する場所です。

宝塚歌劇は、未婚の女性だけで構成された歌劇団。

昔あった宝塚音楽学校が記念館になっているので、宝塚歌劇を観に行かれたら

テレビでも活躍されているスターが学び育った場所を見学して下さい。

そして国道176号線を進むと、もうすぐ宝塚歌劇場前交差点が見えてきました。
     ↓↓

はいこちらが宝塚歌劇場前交差点となっています。

普段交通量が多いのですが、写真を撮ったのは12月初旬で日曜日。

朝7:40頃でしたので車も、さほど混雑していません。
     ↓↓
宝塚歌劇場前交差点を右折します。

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ココからは、北へ約2km走ることになります。
     ↓↓
真っすぐ走ると、道の両サイドには住宅地が並んでいます。

新しいマンションが山の上の方に見えています。

そして、どんどんと進みますと道は行き止まりとなります。

ここを右折しましょう。

このまま進むと↓↓下にある標識が見えてきますので

進んでみましょう。

清荒神清澄寺の無料駐車場(380台)大型バスの駐車可。

広々とした駐車場は、道幅も広く駐車しやすい。
     ↓↓

こちらが、この無料駐車場にあるトイレです

トイレもこちらにありますので安心ですよ。

     ↓↓

まだ早朝であるため車の台数は、少ないですが

日曜・祝日(特にイベント・お正月)には混雑が予想されるのでしょう。

この日は、ガードマンの方が4~5人いて駐車場にくる車の誘導を行っていました。

車のナンバーを確認すると、和泉や和歌山、三重など遠くから来られている方が

居てました。 清荒神には、全国からお詣りに来られる方が沢山います。

私が見た人は、男性5・6人のグループでちょうど帰るころでした。

手にはお札の入った袋を持っていたので、

旅行の帰りに寄ったのかな?と、思いました。

ここ清荒神は、金運に良いパワースポットでも、あるんですよ。

見落としがちな場所ですから、行かれたらお詣りをして下さい。

え?棒でお金をどうするの?って事にならないように…

参考にどうぞ
   ↓↓
清荒神影向の榊とはご利益やお参りの仕方。場所も写真で紹介

清荒神 清澄寺(きよしこうじん せいちょうじ)

清荒神は三宝荒神をまつる火の神・かまど(台所)の神として

毎年多くの参拝者が訪れる由緒あるお寺。

私達、地元では「荒神さん」と呼ばれていて、小さいころから

荒神さんへお詣りに行こうって言ってました。

兵庫県宝塚市にある真言三宝宗の寺院(大本山)。摂津国八十八箇所第72番。

清荒神の初詣には3日間で30万人、

年間ではおよそ350万人がこの清荒神にお詣りに来ます。

本尊は大日如来。鎮守社として三宝荒神社があります。

清荒神について、駐車場や車椅子・御朱印・お土産・参道・お正月・トイレなどなど

紹介していますので参考にどうぞ。
     ↓↓
清荒神まとめ

まとめ

・平日 8:00~17:00
 日曜日・祝祭日 6:00~18:00(本堂および荒神天堂の受付時間変更あり)
 毎月1、27、28日は5:00~19:00(但し、1日のみ18:00まで)
・清荒神清澄寺 無料駐車場の住所
 兵庫県宝塚市清荒神5丁目3−60
・中国道宝塚インターが最寄りのインター
・中国自動車道は宝塚ICを降り国道176号線・宝塚歌劇場前交差点を北へ曲がり
 突き当りを右に行くと駐車場へ到着する。

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